⑦『NHK沖縄画像』の6:16~6:25の10分間、‘沖縄草玩具館’が紹介されています。↑  ※約5分45秒後から9分間の放映です

http://www.jpress.co.jp/jyutaku/konsyunosimen_home/1508gou/osusume_1_1508.html

⑥『週刊タイムス住宅新聞 1508号 2014年11月21日発行』に紹介記事があります。

http://www.rbc.co.jp/tv_blog/19%E6%9C%88%EF%BD%9E113%E9%87%91%E8%8D%89%E7%8E%A9%E5%85%B7%E3%81%A7%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%82%92%E7%AC%91%E9%A1%94%E3%81%AB%EF%BC%81%E6%96%B0%E5%B4%8E%E5%AE%8F%E3%81%95%E3%82%93/

⑤RBCテレビ『 2012/01/09 気ままにロハススタイル』で紹介された番組の記事です。↑

http://www.kishinservice.co.jp/communication/documents/tsushin_2013_5.pdf

④『話くわっちー』で紹介された記事です。↑

http://www.ent-mabui.jp/schedule/18346

③RBCの『ウチナー紀聞』で放映された番組の記事です。↑

 

②上のページ(ラジオ番組:FMよみたん)で私(沖縄草玩具館)の「草あそび」への思いを自由に述べさせていただきました。

アダンやマーニ(ヤシ科:クロツグ)等の草あそびをなさった世界中のウチナーンチュ(沖縄県に関わる方々)の皆さんがこのブログをご覧になり楽しい一時を過ごせますように

I said let me free to think to the “grass playpage above in (radio program).

私が中国滞在時に「福建省大交易会」場内に用意された展示ブースで沖縄の草編み玩具紹介している記事が中国福州新聞に紹介されているのを見つけました。※↓下のメールをクリックすると見ることができます。

http://news.fznews.com.cn/ktss/2009-5-20/2009520-9Ud8W-k5574936.shtml

 

①上記中国福州新聞(2009年5月20日)記事の日本語訳

福州ニュースネットワーク:  2009.5.20 

日本の草編み職人来たる“ルーツを求めて”   

魔法でも使ってでもいるかのようにほんの数分間で蛇(藁を三つ編みの要領で編む?)を作り出してしまう。この蛇の口に指を入れると強い力で引っ張っても抜けないのである。

これは我が社の記者が交易会会場の日本沖縄玩具館でビックリさせられたシーンである。

さらにビックリさせられたのは、他のブースの商品は展示用だけでなく商売にも使用されている。ところが、この草編み玩具館のオーナーである日本商人(新崎宏)は「展示のみ」と表示していた。これはいったいどういうことだろうか?。教員を退職後、沖縄で草編み玩具館を開設した新崎宏さんがその訳を教えてくれました。

「沖縄の民間工芸品には中国文化の影響が多く見られます。草玩具の編み方や作り方も中国から伝わってきたと思います。今回の交易会に出展した理由は、沖縄の民間工芸が中国の文化とどんな繋がりがあるのかを知りたいと思ったからです。そして、福州ではビックリさせられたことがいっぱいありました。草玩具だけでなく、みごとな民間工芸品にも出会いました、多くのことを教えられました。福州の民間工芸職人の方と交流できたらとてもうれしく思います。」

 

 

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